〔Ruark 新商品〕「RS1サブウーファー」が新発売📢🎶

MR1mk2やR3に追加可能なサブウーファー「RS1」が新発売!📢🎶 

MR1mk2やR3に追加可能なサブウーファー「RS1」が7月12日(金)に新発売いたしました。

今回発売したRS1 Subwooferは、小型スピーカーでは実現できなかった深みのある低音で、より満足のいくリアルなオーディオ体験を提供します。

Hi-Fiとホームシネマ業界の「オスカー」と呼ばれている英国誌「WHAT Hi-Fi?」の年間アワードで「BEST DESKTOP SPEAKERS」を7年連続受賞しているMR1mk2、コンパクトなオールインワンミュージックシステムのR3(※)、2024年新発売予定のR410をはじめ、その他サブウーファーが必要な他のシステムへ追加することで、あらゆる音楽や曲で低音の楽しさを教えてくれます。
※背面にR3sと記載のある現行モデル

■ 音楽の基礎を固める

低音は音楽の土台となる部分であり、曲のリズムやグルーヴ、歌の感情を伝えてくれる要素です。

低音は心臓の鼓動を速くし、体を躍らせ、気分を変化させることができます。ロック、ポップス、ヒップホップ、ジャズ、クラシック音楽などいずれのジャンルを聴いても、クリーンで伸びのある豊かな低音は、音楽の新たな楽しみをもたらします。

それらが、ルアークがRS1を新たに開発した理由です。

 ■ コントロールされて届けられる低音

ルアークが追求するデザインの核となるのは、音楽を楽しむということです。

RS1は、轟音を響かせる大音量の低音ではなく、深みがありコントロールされ、最も重要な音楽的なサウンドを特徴としています。

これらを実現するために、エンクロージャーとカスタムドライバーは、自然で伸びのある、速さとリズミカルな低音が出るように最適化され、チューニングされています。

■調整機能

背面に配置されたクロスオーバー調整(50–180Hz)、インプット/ボリュームレベルコントロール、180度フェイズスイッチにより、聴く空間、再生する音楽やジャンル、聴く人の好みに合わせチューニングが可能。音楽の魅力をさらに引き出すことができ、音楽を楽しむ要素も増します。

 

■エレガントなデザイン

RS1はルアーク独自のレトロで美しいデザインを継承し、MR1mk2、R3、R410と合わせて使える美しいデザインをしています。

カラーバリエーションはウォルナットとソフトグレイ(※)の2色展開で、スタイリッシュなインテリアによく馴染みます。
※ソフトグレイの入荷時期は未定 

商品の詳細は公式HPでご確認ください!

なお、Delfin Japan公式オンラインストアでは、好評販売中です。

イギリス本国では発売後すぐに完売となり欠品が続いておりましたので、お早めにご検討ください。🙌


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